歴史・文化活動

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歴史・文化活動

当施設周辺で活動できる歴史・文化活動プログラムを紹介します。
以下のプログラム名をクリックすると各プログラムの詳細を表示します。

熊撃ちの話

猟師の方が実際に体験した熊撃ち猟の話を聞くことができます。
■場 所  施設内研修部屋
■対 象  小学生以上
■期 間  通年
■人 数  200人程度まで
■時 間  1時間程度
■費 用  講師依頼1回5,000円 
※ 講師を依頼しないと実施できません。
※ 原則,夜のプログラムとなります。

白河歴史探検ウォークラリー

☆☆なすかしの新プログラム登場☆☆
白河小峰城をスタート・ゴールにして、コマ図をもとに問題の答えをさがしながら白河の城下町を歩きます。白河の歴史に触れるとともにチームワークを養います。
実施時間・・・約3時間
実施人数・・・160人
○指導者用資料
 指導者がウォークラリーを進めるときに必要な資料です。
○実施者用コマ図
 歩く道順が異なる4コースがありますので、同時に4班ずつスタートできます。
○実施者用チェックカード
 班の名前や歴史に関わる問題が書いてあります。実施者は問題の答えなどを書き込みます。
※詳細は以下の資料をご覧下さい。

指導者用資料

○全体地図とウォークラリーの進め方
コマ図では分かりづらいコースの全体地図です。
進め方についても準備のっていますので参考にしてください。

○集計用紙
班ごとの得点集計で使います。

○解答
問題の答え合わせで使います。

実施者用コマ図

実施者がコースを歩くために使うコマ図です。
コマ図なので全体図は分かりませんが、目印などを頼りに順番にコマ図通りに進むことでスタートからゴールまで着くことができます。
途中にある☆はチェックカードにある問題の答えを見つけられる所です。観察ゾーンとは、問題になりそうな所をできるだけ観察メモしゴールした後に問題に答えます。
 赤・青・黄・緑の4コースあります。4コースとも歩く順番が異なるだけでコース自体は同じです。

チェックカード

チェックカードは実施者の班ごとに一枚ずつ配り、以下のことを書き込んでいきます。
①班名 
②メンバー
③問題の答え
④観察ゾーンでのメモ
⑤時間・得点
⑥観察ゾーンの解答
※4コースありますので、コマ図と併せて使います。